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Hadoopユーザー会

イベント「Cloudera World Tokyo 2014」(11月6日)会場内でのライトニングトークセッション 発表の募集について

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イベント「Cloudera World Tokyo 2014」(11月6日)会場内での
ライトニングトークセッション 発表の募集について

日本Hadoopユーザー会からのお知らせです。

11月6日(木)にCloudera株式会社主催イベント「Cloudera World Tokyo 2014」が開催されます。本イベント会場の展示ブースコーナー内にミニステージを設営し、日本Hadoopユーザー会としてライトニングセッションを実施することになりました。

本ライトニングトークセッションでは、Hadoopに関するコミュニティの取り組み、活用事例など参加者に有益となる取り組み等を、多くの方に発表頂きたいと考えています。つきましては、発表の募集を実施します。

発表を希望される方は、電子メールにて下記の内容を記載して
・発表タイトル
・発表内容(300文字以内)
・発表者の氏名
・発表者の所属
・連絡先(電子メールアドレス)
を cwt2014-lt [AT] todo.ne.jp までお送りください。

□Cloudera World Tokyo 2014のイベント概要

日 程: 2014年11月6日(木)
会 場: ウェスティンホテル東京
主 催: Cloudera株式会社
参加費: 無料
詳 細: http://www.cloudera.co.jp/jpevents/cwt2014/

□ライトニングトークセッション(日本Hadoopユーザー会)について
・発表時間は1つのテーマあたり15分(もしくは10分)です。
・お一人で複数のテーマを応募頂いても構いません。
・発表テーマはHadoopや周辺のオープンソースソフトウェアに関するものとさせて頂きます。技術、事例、取り組みなどは内容の種別は問いません。
・応募締切は10月22日(水)です。
・採否は日本Hadoopユーザー会の有志で決定させて頂きます。採否結果は電子メールにてお知らせします。
・採択された発表は、タイトルおよび氏名・所属がCloudera World Tokyo 2014のWebサイトに掲載・案内されます。
・交通費や謝金などはありません。
・ミニステージでは、日本Hadoopユーザー会として発表枠以外に、Cloudera World出展社様による発表も予定しています。出展社による発表数、ユーザー会としての発表数はCloudera社と日本Hadoopユーザー会との調整で決定させて頂きます。
Cloduera World Tokyo 2014 出展社による発表希望も、同様に
*発表タイトル
*発表内容(300文字以内)
*発表者の氏名
*発表者の所属
*連絡先(電子メールアドレス)
を cwt2014-lt [AT] todo.ne.jp までお送りください。出展社による発表はCloudera社との調整により決定されます。

その他のお問い合わせは cwt2014-lt
[AT] todo.ne.jp までご連絡ください。
Last Updated on Friday, 10 October 2014 17:47
 

Hadoop Conference Japan 2014(2014/07/08)を開催しました!

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2014年7月8日に Hadoop Conference Japan 2014 を開催しました

事前登録者数は 1299名 で、多くの方にご参加頂きました。会場提供・講演のリクルートテクノロジーズ様、講演や出展頂いた皆さま、参加頂いた皆さま、ありがとうございます。

日本Hadoopユーザー会では、今後も、Hadoop Conference japan や Hadoopソースコードリーディング など、皆さんに情報発信・交流して頂く場を設けていきたいと考えています。引き続きよろしくお願いします。

イベントの詳細はこちらをご確認ください → https://hcj2014.eventbrite.com/

gihyo.jpにレポート記事が掲載されています
日本よ,これが2014年のHadoopだ!─「Hadoop Conference Japan 2014」基調講演レポー

ITproにレポート記事が掲載されています
「Hadoopはビッグデータの“OSカーネル”」、Hadoop Conference Japan開催

本会の様子は 公式Twitterアカウント @hadoopconf でお届けしています

 



■日時

2014年7月8日(火) 10:00~19:45 (受付開始 9:30)

■会場
ベルサール汐留

■主催
日本Hadoopユーザ会

■後援・会場提供
株式会社リクルートテクノロジーズ

■ブース出展
Cloudera、SAS Institute Japan、Treasure Data、日本アイ・ビー・エム、MapR Technologies

■タイムテーブル

Keynote
10:00

【キーノート】
『ご挨拶』
米谷 修 (リクルートテクノロジーズ)

『Hadoopを取り巻く環境 2014』 [講演資料]
濱野 賢一朗 (日本Hadoopユーザー会, NTTデータ)

『The Future of Data』 [講演資料]
Doug Cutting (Hadoop生みの親, Apache Software Foundation, Cloudera)
『The Future of Spark』 [講演資料]
Patrick Wendell (Apache Spark主要開発者, Databricks)
『Hadoopエコシステムの変遷と、見えてきた使いどころ』
太田 一樹 (Treasure Data CTO)

12:00 昼食
12:10 (ランチ会場) マルチテナント化に向けたHadoopの最新セキュリティ事情 [講演資料]
小林 大輔 (Cloudera)
A会場 (B1)
B会場 (2F)
C会場 (2F)
13:00 リクルート式Hadoopの使い方 3rd Edition [講演資料]
石川 信行(リクルートテクノロジーズ)
Hadoop用の標準GUI、Hueの最新情報 [講演資料]
川崎 達夫(Cloudera)
Google BigQueryの大規模JOIN・UDF・Hadoop対応で何が変わるか [講演資料]
佐藤 一憲(Google)
13:50 SQLによるバッチ処理とストリーム処理 [講演資料]
田籠 聡 (LINE)

Hivemall: Apache Hiveを用いたスケーラブルな機械学習基盤 [講演資料]
油井 誠(産業技術総合研究所)

Twitterデータ提供サービスにおけるHadoopの活用事例
佐藤 勇一郎、関 堅吾(NTTデータ)
14:40 A Deeper Understanding of Spark Internals [講演資料]
Patrick Wendell (Databricks)
Taming YARN: how can we tune it? [講演資料]
小沢 健史 (NTT)
Mahoutによるアルツハイマー診断支援へ向けた取り組み [講演資料]
髙田 正彬 (新日鉄住金ソリューションズ)
15:40

Apache Drill: Building Highly Flexible, High Performance Query Engines [講演資料]
M.C. Srivas (MapR)

Spark1.0での動作検証 - Hadoopユーザ・デベロッパから見たSparkへの期待 [講演資料(ゲストスピーカー: NTTドコモ 田中 聡)] [講演資料]
土橋 昌 (NTTデータ)

(ライトニングトーク)
16:30 Evolution of Impala - Hadoop 上の高速SQLエンジン、最新情報 [講演資料]
嶋内 翔(Cloudera)
Treasure Data on The YARN [講演資料]
小林 隆(Treasure Data)
HBaseを用いたグラフDB「Hornet」の設計と運用 [講演資料]
鈴木 俊裕、梅田 永介(サイバーエージェント)
17:20

並列SQLエンジンPresto - 大規模データセットを高速にグラフ化する方法 [講演資料]
古橋 貞之(Treasure Data)

実践機械学習 —MahoutとSolrを活用したレコメンデーションにおけるイノベーション [講演資料]
草薙 昭彦 (MapR)
HadoopとRDBMSをシームレスに連携させるSmart SQL Processing [発表資料]
大橋 雅人 (日本オラクル)

懇親会 (18:15-19:45) - 参加費:2000円

 

■実行委員会

Last Updated on Saturday, 12 July 2014 21:13
 

Hadoop Conference Japan 2013 Winter 開催

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2013年1月21日に『Hadoop Conference Japan 2013 Winter』を開催しました

詳細は こちら → http://hcj2013w.eventbrite.com/

・日時: 2013年1月21日(月) 10:00~18:00 (受付開始 9:30)
・会場: 東京ビッグサイト 会議棟 http://www.bigsight.jp/general/access/
・主催: 日本Hadoopユーザ会
・後援・会場提供: 株式会社リクルートテクノロジーズ
・メディア協賛: PublicKey、技術評論社 Gihyo.jp

・タイムテーブル

Keynote (7F 国際会議場)
10:00 ご挨拶・Hadoopを取り巻く環境
日本Hadoopユーザー会, 濱野 賢一朗 (NTTデータ)
Hadoop生みの親, Doug Cutting (予定、ビデオ参加)
リクルートテクノロジーズ, 米谷 修
10:30 LINEのHBaseを利用した大規模なメッセージストレージ
中村 俊介(NHN Japan)
11:00 Hadoop meets Cloud with Multi-tenancy
太田 一樹(Treasure Data)
11:30 Amazon Elastic MapReduceとHadoopコミュニティの関わり(仮)
Peter Sirota(Amazon Web Services)
昼食 (ライトニングトーク)
7F 国際会議場 1F ホールA 1F ホールB
13:00 Hadoop's Power to Transform Business
Ted Dunning(MapR Technologies)
リクルート式Hadoopの使い方 2ndEdition
石川 信行(リクルートテクノロジーズ)
Huahin Framework For Hadoop
小林 隆(ブレインパッド)
13:50 Introduction to Impala
~Hadoop用のSQLエンジン~
川崎 達夫(Cloudera)
医療情報分野でHadoopをどう使う?
最新事情と効果的な利活用のためのアプローチ

水谷 晃三(帝京大学)
AZAREA-Cluster
HadoopアプリケーションをGUIで簡単に開発
田中 等(シーエーシー)
14:40 Hadoop上の多種多様な処理でPigの活きる道
山下 真一(NTTデータ)
Flumeを活用したAmebaにおける大規模ログ収集システム
ユハニ・コノリー、飯島 賢志(サイバーエージェント)
(ライトニングトーク)
15:40

スケーラブルなシステムのためのHBaseスキーマ設計
嶋内 翔(Cloudera)

Log analysis system with Hadoop in livedoor 2013 Winter
田籠 聡(NHN Japan)

Hadoopで拓く新しい分析基盤の未来
東 英樹(新日鉄住金ソリューションズ)
16:30 いかにしてHadoopにデータを集めるか
古橋 貞之(Treasure Data)
"見える"Twitter全量リアルタイム解析
原 謙治(NTTコミュニケーションズ)
AsakusaによるHadoopでの業務系バッチ処理の課題と解決
神林 飛志(ノーチラス・テクノロジーズ)
17:20

トラブルシューティングのために欲しかった、Hadoopがまるっと分かる可視化ツール
落合 雄介(Acroquest Technology)

AWSを活用したリアルタイム広告の入札・配信・ログ解析
安田 崇浩(ソネット・メディア・ネットワークス株式会社)
Hadoopの次に考える分散システム技術
萩原 正義(日本マイクロソフト)

懇親会

・実行委員会
濱野 賢一朗 (株式会社NTTデータ) @hamaken
太田 一樹 (Treasure Data) @kzk_mover
中野 猛 (株式会社リクルートテクノロジーズ) @tf0054
北岡 史也 (株式会社リクルートテクノロジーズ) @fumiyax
神林 飛志 (株式会社ノーチラス・テクノロジーズ) @okachimachiorz1
大谷 晋平 (Amazon Web Services) @shot6
猿田 浩輔 (株式会社NTTデータ) @raspberry1123

 

Last Updated on Thursday, 27 June 2013 09:31
 

Hadoop書籍のお知らせ

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【新刊】Hadoop徹底入門 第2版

  • 太田 一樹, 岩崎 正剛, 下垣 徹, 山下 真一, 猿田 浩輔, 藤井 達朗 著、 濱野 賢一朗 監修
  • 翔泳社
  • 2013年7月 発売
  • ISBN 479812964X

Hadoop 第2版 (訳書) → 第3版の訳書も刊行予定

  • Tom White 著 、玉川 竜司、兼田 聖士 訳
  • オライリー・ジャパン
  • 2011年7月 発売
  • ISBN 978-4-87311-503-0
  • 原書: Hadoop: The Definitive Guide, Second Edition
  • (第1版は、2010年1月 発売、ISBN 978-4-87311-439-2)

Hadoop Hacks ―プロフェッショナルが使う実践テクニック

  • 中野 猛, 山下 真一, 猿田 浩輔, 上新 卓也, 小林 隆 著
  • オライリー・ジャパン
  • 2012年4月 発売
  • ISBN 978-4873115467
 

Hadoop Conference Japan 2011 Fall

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Hadoop Conference Japan 2011 Fall を開催しました

開催情報: http://hadoop-conference-japan-2011-fall.eventbrite.com

■日時

2011年9月26日(月) 10:00~18:30  (受付開始 9:30)

■会場

Bellesalle Shiodome (東京・ベルサール汐留)
http://www.bellesalle.co.jp/bs_shiodome/access.html

■主催

Hadoopユーザ会

■後援・会場提供

株式会社リクルート

■タイムテーブル

Keynote
10:00~10:05 ご挨拶
日本Hadoopユーザー会, 太田 一樹 (Treasure Data, Inc)
日本Hadoopユーザー会, 濱野 賢一朗 (株式会社NTTデータ)
リクルート, 米谷 修
10:05~10:35 『The role of the Distribution in the Apache Hadoop Ecosystem』
Cloudera Inc, Todd Lipcon
10:45~11:15 『About Hortonworks』
HortonWorks, Owen O'Malley
11:25~11:55 『How Hadoop needs to evolve and integrate into the enterprise』
MapR Technology Inc, Ted Dunning
Community Track Technical Track
13:00~13:45 『Elastic MapReduce: Amazon Web Serviceが提供するhadoopサービス』
Amazon Web Services, 大谷 晋平
『Apache HBase: an Introduction』
Cloudera Inc, Todd Lipcon
13:50~14:35 ライトニングトーク
(詳細はこちら
『Architectural details and implications of MapR technology』
MapR Technology Inc, Ted Dunning
14:40~15:25 『リクルート式Hadoopの使い方』
リクルート, 石川 信行
『基幹バッチ処理から見たHadoop
ノーチラス・テクノロジーズ, 神林 飛志
15:45~16:30

『Hadoop and Event collection @ Rakuten』

楽天, Terje Marthinussen

『NTTデータ流 Hadoop活用のすすめ
~インフラ構築・運用の勘所~』
NTTデータ, 猿田 浩輔
16:35~17:20 『マーケティング向け大規模ログ解析事例紹介』
NTTコミュニケーションズ, 原 謙治
『Hadoop 0.23 and MapReduce v2』
HortonWorks, Owen O'Malley
17:25~18:10 『ミクシィにおけるhadoopの利用』
ミクシィ, 伊藤 敬彦
『MapReduceによる大規模データ処理 at Yahoo! JAPAN』
ヤフー, 角田 直行  吉田 一星
 
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